あなたのサイト、広告が売れない理由
もしあなたがサイトを持っていて、
何かを売っている、アフィリエイトしているなら。
もしあなたがメルマガを発行しているなら。
もしあなたが広告を使うようなビジネスをしているなら。
きっと役に立つ情報だと思います。
なぜならこの情報は、「文字の情報のみで」人の感情を動かす
という12のテクニックのうちの1つだからです。
=====================引用ここから=====================
ベネフィットと特徴の違いは何か?
ベネフィット(benefit)とは利益を意味する。
ただ、良く使われるプロフィット(profit)は金銭的な
利益をさすのに対して、ベネフィットとは、
広い意味での利益、メリットなどをさす。
商品の特徴でモノを買うお客というのは、
ほとんどいない。
特徴で買っているような気がしているだけで、
実際にはベネフィットで買っている。
例を挙げてみよう。
「300万画素のカメラのケータイ」
この言葉には何の意味もない。
この言葉を聞いてこのケータイを買いたいと思う人はほとんど
いないはずだ。
1画素が何を意味するか分かっているお客なんて
おそらく100人に1人もいない。
お客が分からない言葉はお客のとっては意味をなさないし、
かえって混乱するだけだ。
これが、
「デジカメと同じくらいのカメラがついたケータイ」
と言われると様子が違ってくる。もっと言えば、
「デジカメと同じくらいのカメラがケータイについているので、
デジカメ(3万円くらい)を買う必要がない。」
このように言われると明らかにベネフィットが伝わってくる。
このような言葉使いを、コピーの全てでするべきだ。
売り手はどうしても機能や特徴を強調したがって、
書いてしまがちだが、もう一度言おう。
特徴や機能でモノを買う人はいない。
=====================引用ここから=====================
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最初は疑っていました
プログラムに参加しました。
私はアフィリエイトはたくさんやったので、
まあそこそこの知識は持っていると思っていたんです。
それで、そのプライベートアフィリエイトと言うのもどうせ他と
大差ないだろうと、あんまり期待してなかったんですね。
しかし、そのプログラムは違いました。
ここでアフィリエイトプログラムで稼ぐための重要なポイントが
あります。
それは、成約率とコミッションです。
コミッションが大きいのは情報商材系がいちばんでしょう。
普通の物販では、数%から多くても10%前後ですが、
情報系の場合は30%、40%は出ます。
そして、私が参加したのも情報系でした。
ですのでコミッションはかなり大きめです。
しかし、コミッションの額よりも重要なのは成約率です。
たいていのプログラムでは、1%以下の成約率しか出ません。
ですから、これも同じくらいだろうとたかをくくっていたのですが、
実際やってみると驚きました。
これは、今まで、アフィリエイトしてきたなかでもダントツに
成約率が高かったんです。
それもそのはず、このサイトはプロのコピーライターがセールス
コピーを書いてアフィリエイトに出す前に成約率テストなどを
綿密にした後で出すそうなんです。
だから、実際、5%とか6%とかいう成約率が出たりするそう
なんです。
5%ということは20人がアクセスしたら1つ売れるということです。
これには私もびっくりしました。
普通はありえないですからね、
そんな成約率は・・・
さて、ここまでの話で分かるようにアフィリエイトで稼ぐための
最も重要なポイントはプログラム選びです。
成約率5%のプログラムなら20人送るだけで
コミッションがもらえます。
しかし、成約率0.2%のプログラムでは
500人送らないとコミッションがもらえません。
そこで、あなたにアフィリエイトプログラムで稼いでもらうために
私が先週参加したプライベート・アフィリエイトプログラム
を紹介します。
もちろん、アフィリエイトへの参加は無料です。
■アフィリエイトに関する最新データ
矢野経済研究所より発表されているので、
ご紹介しましょう。
これはインターネットで商品を販売する人なら
誰にとっても重要な情報と言えるでしょう。
2007年9月〜2008年1月のデータだそうですが、
それによると、
「インターネットユーザーの38.7%がサイト開設、
うち約半分が広告掲載している。」
ということらしいです。
そして、現在の市場規模は690億円で
今後も年25%程の成長が予想され、
2010年度には、1,325億円の市場規模に達する
という予測がされています。
漠然としすぎていてちょっとわかりにくいですが、
これはつまり、おおざっぱに言うと
アフィリエイターは今後2、3年で倍になる見込み
だということです。
しかし、2,3年後のことよりも今のことで
手一杯という人も多いかもしれません。
ただ、ビジネスは将来を予測して
それに合わせて設計していくものです。
その上、アフィリエイトは現在でさえインターネットで
商品を売るためのかなり強力なセールスフォースの1つなのです。
極端な話アフィリエイトだけで
商品を販売してビジネスしている人もいるくらいです。
しかし、今後のことを考えるとただアフィリエイトを
セールスのツールとして使うだけでは力不足です。
だから、商品を販売する人は強力な営業部隊として、
アフィリエイターを囲い込んでおかなければ
いけないのです。
ではなぜ、囲い込む必要があるのでしょうか?
それは、、、
その理由はこちらでチェックしてみてください。
DRMアフィリエイト(100円30日お試し)
Google AdSenseは良いのだが.....
コンテンツマッチ広告であります。
多くのコンテンツマッチ広告が
クリック報酬を採用しております。
中でもGoogle AdSenseは、他の同様な広告と
比べると破格の報酬を誇ります。
ところが、クリック数が多くなり
かなりの収入が出てくると
Google AdSenseから警告を受ける事が出てきます。
特に、アクセス数が多いブログに
故意に大量のクリックを行なう
「アドセンス狩り」というものもございます。
この時にも警告が出されますが、
何かの事情で、こちらから説明しなければ
「ID剥奪」という最悪の事態になります
場合によっては警告無しで「ID剥奪」も有り得ます。
まさに、ハイリスクハイリターンであります。
ここに紹介する「MicroAd」は、
クリック報酬はGoogle AdSenseより劣るものの
それ以外の同様の広告と比べると、報酬は高めです。
しかも、決済が早く1週間以内に入金も可能です。
銀行への直接振り込みは手数料が525円かかりますが、
PeX経由であれば、50円で済みます
ランクが上がれば報酬もアップしますので、ぜひお勧めです。

これから期待できそうな.......
バリューコマース
サイトやブログでアフィリエイトを行なう上で有利です
サイトやブログの信頼性もUPします
Yahooショッピングは基本的にここだけ
バナー広告もローテーション表示されます
(この記事は1つだけなので、ありませんが
右下の広告は、更新2回位で変わります)
ネットで最も儲けを出せるツール
メルマガ配信スタンドでしょうか?
グーグルアドワーズでしょうか?
確かにこれらのツールも儲けを出すことはできます。
しかし一番儲かるツールはアフィリエイトです。
アフィリエイトからの売上はとても安定的で
極端な話、商品をアフィリエイト・サービスに掲載しておくだけで
何もしなくても売れていくほどです。
しかし、いくらアフィリエイトとはいえ
いずれは売れなくなってしまいます。
理由はいろいろな広告主から新しい商品が
どんどんどんどんオファーされてくるからです。
アフィリエイターの方はご存じですが、
有名どころのアフィリエイト・サービス・プロバイダに
アフィリエイト登録すると、毎日のように
新しい商品の広告が流れてきます。
こんな状態なので、
余程、アフィリエイターにとって魅力のある商品でない限り
数か月もするとアフィリエイトからの売上はしぼんでいきます。
そうすると、何をしなければならないかというと
自分の商品を広告してくれるアフィリエイターを
自分で集めないといけなくなるわけです。
そして自分で集めたアフィリエイターはどうなると思いますか?
恐ろしいことに他社の商品を広告し始めるのです。
しかし、ある仕組みを使って
このアフィリエイト販売の常識を覆した男がいます。
彼は日本でのこういった状況に嫌気がさして
海外で主流のアマゾンのような自社だけの独自アフィリエイトに
挑戦しました。
彼がなぜ独自アフィリエイトに挑戦したのか?
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FROM 小川忠洋
あなたはインターネット広告でこんな間違いをしていませんか?
〜あなたが知っておくべきインターネット広告についての真実〜
あなたはインターネット広告で最も効率的に広告でき、
広告効果の高いものはどの広告だと思いますか?
最もメジャーなインターネット広告はバナー広告です。
ヤフーのトップページなどは誰の目にも止まりますし、
実際、間違いなく最もアクセスを稼げる場所です。
しかし、中小規模のビジネスを行っている企業などは
広告費があまりにも高額でなかなか手が出ないのも事実でしょう。
ちゃんとしたウェブサイトを作っておかないと審査の段階で
はじかれてしまうこともあります。
それに比べてリスティング広告は、少額から広告ができる上に
クリック課金型の場合は実際にアクセスが発生しないと
料金が発生しないので安全でリスクなく始めることができます。
しかし、それ以上にリスクが少なく効果の高い広告手法が他にあります。
それはアフィリエイト広告です。
アフィリエイト広告はリスティング広告と並んで
今や効果が薄れてペイできなくなってきている
メルマガ広告などよりもはるかに効果の高い
広告宣伝の方法と言えます。
矢野総研によると2008年はアフィリエイト広告の市場は
1000億円になると言われています。
しかもリスティング広告以上に効果的なところは
地道にキーワードを取捨選別していくリスティングに比べて
アフィリエイターの活用はとても即効性が高いことです。
即効性が高いということはキャッシュフローがいいということに
他なりません。
ビジネスにおいてキャッシュは命ですから、
見方によってはリスティング広告よりもはるかに優れている
広告手法と言えるかもしれません。
では、実際にアフィリエイトを導入するとき、
どういったことに注意して導入すればいいのでしょうか?
これは一つ間違うと効果が出なくなってしまいかねないので注意が
必要です。
それでは導入の際に注意すべき4つのポイントを見ていきましょう。
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1.アフィリエイターの囲い込み
アフィリエイターとは販売者にとってどういう存在でしょうか?
たまたま、アフィリエイトプログラムを見つけて
気が向いたらアフィリエイトしてくれるような存在でしょうか?
この考えでは長期的に継続してアフィリエイトで売り上げを
上げることはできません。
そうではなく、販売者専用の営業部隊として
アフィリエイターを囲い込んでしまう必要があります。
定期的にメルマガなどでコンタクトを取ることで
関係を維持し、そのメルマガで販売者とのリレーションシップを築くのです。
これは一見面倒が増えるだけでデメリットのように感じるかもしれません。
しかし、アフィリエイターを自社用の販売員として囲い込んでおくと
新商品を発売するときなどは、彼らに発売のお知らせをするだけで
自動的に商品が売れていきます。
また、困ったことにアフィリエイターは
どんどん他社のアフィリエイトプログラムに浮気します。
彼らの元には毎日のように他社からの商品がオファーされて来ます。
そして、彼らがアフィリエイトのメンバーシップサイトへログインしても
出てくるのは他社の商品です。
商品のアフィリエイトリンクを取得するには
アフィリエイターはこの洪水のような商品群から
わざわざ「検索」して探さなければなりません。
そして、そんなことをしているうちに
どんどんアフィリエイターは他社に「浮気」していくのです。
このことからわかるように、
アフィリエイトを囲い込んでおき、他社の情報から
隔離しておくことは非常に重要です。
可能であれば、自社の商品だけをオファーできるような
メンバーシップサイトを活用したほうが良いでしょう。
2.2ティア
この仕組みはアフィリエイターの絶対数を増やすためにとても重要です。
2ティアとはアフィリエイターが別のアフィリエイターを紹介することにより、
紹介を受けたアフィリエイターの販売すると紹介したアフィリエイターに
コミッションが支払われるという仕組みです。
このシステムを採用していると、
アフィリエイターが勝手にどんどん増えていきます。
そして、増えるスピードも一気に加速します。
アフィリエイターの獲得に広告費用を割く必要がありませんので
とても便利な仕組みと言えます。
この仕組みをサポートしているか否かが
アフィリエイターの獲得コストに大きな影響が出ます。
3.広告ツールの提供
これは、アフィリエイターを活動させるために重要です。
この広告ツールの提供が売上の生命線とも言えます。
広告ツールというのはアフィリエイターがすぐに使える広告文や
バナーのことです。アフィリエイターは基本的にアフィリエイトする
商品に精通しているわけではありません。
商品についての情報は販売者のほうが圧倒的に多いと言えます。
だから、あまり商品の内容を知らなくてもすぐに使える広告文があると
アフィリエイターはとても助かります。
この広告ツールの提供によって、
腰の重いアフィリエイターも動いてくれる可能性が大きくなります。
アフィリエイターの稼働率を高い状態で維持するには
広告ツールを自由にアフィリエイターに提供できるシステムが
必要になります。
4.スーパーアフィリエイターの優遇
実はアフィリエイトによる売り上げはアフィリエイター全員が
まんべんなく上げているわけではありません。
一部のスーパーアフィリエイターと呼ばれる
力のあるアフィリエイターが全体の半分以上の売上を占めているのです。
こういったアフィリエイターはメルマガやブログなどで
たくさんのアクセスを集めることができます。
そして、こういった力のあるアフィリエイターには
通常よりも多いコミッションを支払うことで特別扱いしてあげることで
積極的に商品をアフィリエイトしてくれるようになります。
このようにスーパーアフィリエイターに特別なコミッションを設定することは
アフィリエイトで商品を販売する上で大変重要なポイントです。
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このようにアフィリエイト・マーケティングは低コストでリスクも大変少ない
とても優れたマーケティング方法ですが、販売を飛躍的に伸ばすためには
ちょっとしたコツを押さえておく必要があります。
そして、これらの仕組みがサポートされている
アフィリエイトシステムを使うのがよいでしょう。
以上のようにアフィリエイターをうまく活用して低コスト・低リスクで
売上を伸ばしてください。
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小川忠洋:ダイレクト出版株式会社 代表取締役。
会社を設立してわずか半年たらずで月商3000万の売上を達成。
現在の月商は5000万円を超える。そしてその売上のほとんどは
アフィリエイターからの売上というアフィリエイトマーケティング
のパイオニア。
アフィリエイトを効果的に活用して売上を上げるツールはこちら
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